正解者の中から、毎月3組の方に「レギュラーシーズン無料宿泊券」を差し上げております。


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下記のクイズにご正解いただいた方の中から、毎月抽選で3名の方に
「ファミリーロッジ旅籠屋」の「レギュラーシーズン無料宿泊券」
プレゼントさせていただきます。
ふるってご応募ください。 すべての店舗でご利用いただけます。

当選者 発表

第433回プレゼントクイズの当選者は・・・
6月4日深夜に締切り、抽選をさせていただきました。
当選者は、次の方々です。

今津 様
(東京都・稲城市
佐藤 様山形県・米沢市
鈴木 様静岡県・浜松市

さっそく「レギュラーシーズン無料宿泊券」を送らせていただきます。 
ご応募総数は323、正解は146でした。
たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。

過去の当選者はをご覧ください。
前月の問題

第1問

日本はお土産文化の国で、旅の余韻をおすそ分けするという美風がありますよね。
都会には各地のアンテナショップも増え、ネット販売も普及してきたので、
たいていのお土産を手に入れることができるようになりました。

そうなると、現地に行かなければ体験できない、味わえない「楽しかった思い出」こそが、
旅人にとっての本物のお土産になるのかも知れません。
そこで、旅先で味わうしかない楽しい経験について調べてみました。

さて、以下の中に一つだけ間違いがあります。それはどれでしょう。

A. 銘水・白州の天然水を、ほんのわずかの寒天でまとめた、液体と固体の中間のようなお菓子があります。常温になると水分が染み出し、30分ほどでしぼむため、買ったらその場で食べるしかない幻のスイーツ。それが金精軒の「水信玄餅」なのです。買えるのは金精軒の台ヶ原本店と韮崎店の2店だけ。夏休みなどは朝8時から行列に並ぶガッツが必要です。実は「ファミリーロッジ旅籠屋・韮崎店」が金精軒韮崎店へ徒歩約1分。夏のあいだの土日限定、しかも祝日やお盆には販売しない個数限定の幻の銘菓を味わう拠点として、これ以上ない好立地ですよ。

B. 持ち帰りができないと言えば、氷菓子もそのひとつですね。伊勢の名物として有名な「赤福餅」が、夏のあいだだけ、「赤福氷」という「かき氷」を販売しています。お餅と餡が抹茶味の氷に入っていますが、氷と一緒に食べることを前提として、餅も餡も通常の赤福餅とは異なる特製のものを開発しているとのこと。全国の赤福餅の店舗のうち11箇所でしか販売していません。「ファミリーロッジ旅籠屋・伊勢松阪店」から赤福本店まで16kmほど。伊勢神宮にお参りし、お土産に赤福餅を買ったあと、お参りした本人だけが楽しめるかき氷。嬉しいですよね。

C. B-1全国大会でゴールドグランプリを受賞(2010年)した至極の逸品、甲府鳥モツ煮。モツ煮という名前から連想される汁物ではなく、アメ状のタレが鳥モツをカラリと包むB級グルメなのです。昭和25年、まだまだ戦後の食料難の時代に、無駄に捨てられることが多かった鳥モツをおいしく食べられるように試行錯誤の末に開発したのが甲府市の「奥藤本店」です。「ファミリーロッジ旅籠屋・石和店」から1km弱、徒歩11分で行ける「川田奥藤第二分店」で、しっかり本物の味を楽しんでみませんか。

D. お茶どころ静岡県・牧之原地区では、すべての小学校の手洗い場に、お茶が出る蛇口が併設されています。飲んでよし、風邪の予防でうがいに使ってよし、今どきの小学生はうらやましいですが、用のない大人がお茶の蛇口を目当てに小学校に立ち入って、不審者と間違えられては困ります。でも大丈夫。「ファミリーロッジ旅籠屋・静岡牧之原店」から徒歩3分の「道の駅・お茶どころ静岡牧ノ原」には、新茶・煎茶・ほうじ茶の蛇口が並んでいて、ここなら心置きなく蛇口から出る銘茶を楽しむことができますよ。

E. 蛇口と言えば、香川県の高松空港にある「うどん出汁が出る蛇口」もユニークです。用意された紙コップを使って、老舗のうどんスープを味わえるのです。いかにも「うどん県」っぽい風景と言えるかも知れませんね。無くなり次第、断水ならぬ断スープしてしまうので、残念ながら、うどんを持ち込んでスープを掛けて食べることはできません。「ファミリーロッジ旅籠屋・高松店」から約11km。四国旅行の思い出にいかがでしょう。

第2問

幻のスイーツ「水信玄餅」を食べることを第一の目的として、新婚夫婦の二人が旅を計画しています。
6月中は梅雨もあるため、今シーズンの発売が始まったばかりの水信玄餅を求める行列が、
さほど長くならないのではと狙いを定め、そのあとは大人の避暑地「清里高原」の休日を堪能しようと思っています。
「ファミリーロッジ旅籠屋・韮崎店」に6月23日(金)にチェックイン、6月25日(日)にチェックアウトし、
連泊割引も適用することにしました。

この場合の全員の宿泊料(消費税・別)は、合計でいくらになるでしょう。

A. 15,000円   B. 16,000円   C. 18,000円   D. 20,000円   E. A〜Dのどれも違う

正 解

第1問

正解(まちがっているの)はDです。

静岡県・牧ノ原地域のうち、島田市には、お茶が出る蛇口のある小学校や中学校がありますが、
牧ノ原地域のすべての小中学校にあるわけではありません。
また「道の駅・お茶どころ静岡牧ノ原」という道の駅は存在せず、
そもそも「ファミリーロッジ旅籠屋・静岡牧之原店」の近くには道の駅はありません。

したがってDが正解です。

第2問

「ファミリーロッジ旅籠屋・韮崎店」の6月23日はレギュラーシーズン、24日はトップシーズンです。
大人2名ですので、8,000円+13,000円=21,000円。連泊割引を1泊分適用するので▲1,000円の割引となり、
結局、合計額は20,000円(消費税・別)となります。

したがってDが正解です。

今月(第434回)の問題

2つの問題について、5つの中から答えを1つ選び、その記号をお答えください

第1問

いよいよ夏休みがやって来ます。
せっかくの連休、今年は写真映りがユニークな体験にチャレンジして、学校や友達に自慢してみませんか。
SNSなどで「いいね確実」なのが、「意味不明な人力の乗り物」だと思います。
ボタンひとつ、自動で動くのが当たり前の乗り物を、わざわざ人力だけで動かすものが、この日本にはあるのです。

さて、以下の中に一つだけ間違いがあります。それはどれでしょう。

A. 紀伊半島の山奥は非常に険しく、深い谷間を渡ることは一大事でした。そこで昔の人たちが工夫したのが人力ロープウェイです。谷から谷にロープを張り、そのロープにカゴをぶら下げ、人力でロープを引っ張って谷を渡る仕組み。まるでお猿さんが縄を渡る様子にも似ていることから、「野猿(やえん)」と呼ばれるようになりました。奈良県の十津川村に野猿が現役で現存しています。「ファミリーロッジ旅籠屋・奈良針店」から約117kmの野猿が有名です。

B. 同じく山深い四国の祖谷地方にも、野猿があります。渓谷美で有名な大歩危・小歩危から車で約20分、7月7日にオープンする「ファミリーロッジ旅籠屋・吉野川SA店」からなら祖谷渓経由で約40kmの「祖谷のかずら橋」は有名ですが、このかずら橋に並行する形で野猿のロープが渓谷を渡っているのです。かずら橋の料金に野猿の料金も含まれていますが、気が付く人が少なく、空いていることが多いです。野猿に乗ると、渓谷の真ん中までは重力によってどんどん進みますが、そこから向こう岸までが、お父さんの力の見せどころ。がんばれ!

C. 「ファミリーロッジ旅籠屋・袋井店」から車で約17kmの永寶寺にも野猿があります。お寺の境内から池を越えて、およそ100mも離れた対岸までワイヤーが張られ、それに和風のカゴがついています。サッカー場のゴールからゴールまでに匹敵する距離を、何の支えもなく渡るイメージ。夏でも涼しさを味わえますが、真ん中から先は自力でロープを引き続けなければなりません。力自慢の皆さん、彼女と乗れば、絶好のアピールの場になりますよ。

D. 南アルプスの聖岳の南西側・西沢渡に、登山客が沢を渡るために備えられた手動ロープウェイがあります。現代版の野猿です。しかしロープを引き続けるのが意外に重く、疲れる、面倒だと、登山客の評判は必ずしも良くありません。水量が少ない時ならすぐ近くで渡河できる場所なので尚更です。「ファミリーロッジ旅籠屋・袋井店」から約111kmの聖光小屋駐車場に車を停め、歩いて約1時間。永寶寺の野猿に乗ったあとに、この西渡沢の「野猿の現代版」に会うのも酔狂な旅ですね。

E. なんのかんの言ってもロープウェイには移動するという目的があります。しかし池の平ファミリーランドの人力フリーフォールは、乗った人間がロープを必死で引っ張ると自分の椅子が持ち上がり、手を放せばもとの場所に降りてくるだけという、もちろん乗ってる人も(きっと)楽しいのですが、ギャラリーのほうが大盛り上がりする、そんな珍しいアトラクションです。今年7月14日にオープンする「ファミリーロッジ旅籠屋・茅野蓼科店」から約15kmです。

第2問

四国の東部、吉野川の渓谷に沿って走る徳島道の吉野川サービスエリア・ハイウェイオアシスは、
四国の観光の基地として大いににぎわっています。
そんなハイウェイオアシス内にある「ファミリーロッジ旅籠屋・吉野川SA店」に3連泊して、
夫婦二人が小学生のお子さん一人とともに夏の思い出作りを計画しました。
7月24日(月)から27日(木=チェックアウト)の予定で、連泊割引を適用します(エキストラベッドは使いません)。

この場合の全員の宿泊料(消費税・別)は、合計でいくらになるでしょう。

A. 25,000円   B. 27,000円   C. 31,000円   D. 33,000円   E. A〜Dのどれも違う。

ご応募フォーム
クイズのご応募はのページでお願いします。
メールアドレス・お名前・電話番号をお忘れなく。また、このホームページのご感想などを書き添えていただけると幸いです。その内容が抽選に影響することはありませんので、率直なご意見をどうぞ。
ご応募は1回1通のみ有効とさせていただきます。次回以降にまたご応募ください。
今回の締め切り

2017年7月2日深夜に締め切り、翌日に当選者(3名)のお名前を発表させていただきます。

ご利用方法
1.必ずご予約ください

当選された方には、ただちに「レギュラーシーズン無料宿泊券」を郵送させていただきますが、ご利用いただく場合はあらためてご予約のお申込みをお願いいたします。なお、「レギュラーシーズン無料宿泊券」はお知り合いの方にお譲りいただいても結構です。

2.ご利用可能日

「レギュラーシーズン無料宿泊券(レギュラールーム1室にご1泊)」のご利用は、2017年12月22日までレギュラーシーズン日に限らせていただきますのでご注意ください。
なお、レギュラーシーズン日は店舗によって異なりますので、のコーナーでご確認ください

3.ご利用可能人数

レギュラールームには、 クイーンサイズのベッド(幅154cm、ダブルベッドよりひとまわり大き目)が2台ございますので、ご家族などの場合、1室に4名様程度までお泊りいただけます。
4.諸費用

室料以外の費用(交通費・貸出販売料など)はご負担ください。
差額をご負担いただいてもレギュラーシーズン以外の日にご利用いただくことはできません
。ただし、差額をご負担いただいて部屋をセミスイートルームに変更いただくことは可能です。