正解者の中から、毎月3組の方に「レギュラーシーズン無料宿泊券」を差し上げております。


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下記のクイズにご正解いただいた方の中から、毎月抽選で3名の方に
「ファミリーロッジ旅籠屋」の「レギュラーシーズン無料宿泊券」
プレゼントさせていただきます。
ふるってご応募ください。 すべての店舗でご利用いただけます。

当選者 発表

第434回プレゼントクイズの当選者は・・・
7月2日深夜に締切り、抽選をさせていただきました。
当選者は、次の方々です。

足垣 様
(千葉都・習志野市
大野 様兵庫県・宝塚市
公文 様愛媛県・松山市

さっそく「レギュラーシーズン無料宿泊券」を送らせていただきます。 
ご応募総数は214、正解は80でした。
たくさんのご応募をいただき、ありがとうございました。

過去の当選者はをご覧ください。
前月の問題

第1問

いよいよ夏休みがやって来ます。
せっかくの連休、今年は写真映りがユニークな体験にチャレンジして、学校や友達に自慢してみませんか。
SNSなどで「いいね確実」なのが、「意味不明な人力の乗り物」だと思います。
ボタンひとつ、自動で動くのが当たり前の乗り物を、わざわざ人力だけで動かすものが、この日本にはあるのです。

さて、以下の中に一つだけ間違いがあります。それはどれでしょう。

A. 紀伊半島の山奥は非常に険しく、深い谷間を渡ることは一大事でした。そこで昔の人たちが工夫したのが人力ロープウェイです。谷から谷にロープを張り、そのロープにカゴをぶら下げ、人力でロープを引っ張って谷を渡る仕組み。まるでお猿さんが縄を渡る様子にも似ていることから、「野猿(やえん)」と呼ばれるようになりました。奈良県の十津川村に野猿が現役で現存しています。「ファミリーロッジ旅籠屋・奈良針店」から約117kmの野猿が有名です。

B. 同じく山深い四国の祖谷地方にも、野猿があります。渓谷美で有名な大歩危・小歩危から車で約20分、7月7日にオープンする「ファミリーロッジ旅籠屋・吉野川SA店」からなら祖谷渓経由で約40kmの「祖谷のかずら橋」は有名ですが、このかずら橋に並行する形で野猿のロープが渓谷を渡っているのです。かずら橋の料金に野猿の料金も含まれていますが、気が付く人が少なく、空いていることが多いです。野猿に乗ると、渓谷の真ん中までは重力によってどんどん進みますが、そこから向こう岸までが、お父さんの力の見せどころ。がんばれ!

C. 「ファミリーロッジ旅籠屋・袋井店」から車で約17kmの永寶寺にも野猿があります。お寺の境内から池を越えて、およそ100mも離れた対岸までワイヤーが張られ、それに和風のカゴがついています。サッカー場のゴールからゴールまでに匹敵する距離を、何の支えもなく渡るイメージ。夏でも涼しさを味わえますが、真ん中から先は自力でロープを引き続けなければなりません。力自慢の皆さん、彼女と乗れば、絶好のアピールの場になりますよ。

D. 南アルプスの聖岳の南西側・西沢渡に、登山客が沢を渡るために備えられた手動ロープウェイがあります。現代版の野猿です。しかしロープを引き続けるのが意外に重く、疲れる、面倒だと、登山客の評判は必ずしも良くありません。水量が少ない時ならすぐ近くで渡河できる場所なので尚更です。「ファミリーロッジ旅籠屋・袋井店」から約111kmの聖光小屋駐車場に車を停め、歩いて約1時間。永寶寺の野猿に乗ったあとに、この西渡沢の「野猿の現代版」に会うのも酔狂な旅ですね。

E. なんのかんの言ってもロープウェイには移動するという目的があります。しかし池の平ファミリーランドの人力フリーフォールは、乗った人間がロープを必死で引っ張ると自分の椅子が持ち上がり、手を放せばもとの場所に降りてくるだけという、もちろん乗ってる人も(きっと)楽しいのですが、ギャラリーのほうが大盛り上がりする、そんな珍しいアトラクションです。今年7月14日にオープンする「ファミリーロッジ旅籠屋・茅野蓼科店」から約15kmです。

第2問

四国の東部、吉野川の渓谷に沿って走る徳島道の吉野川サービスエリア・ハイウェイオアシスは、
四国の観光の基地として大いににぎわっています。
そんなハイウェイオアシス内にある「ファミリーロッジ旅籠屋・吉野川SA店」に3連泊して、
夫婦二人が小学生のお子さん一人とともに夏の思い出作りを計画しました。
7月24日(月)から27日(木=チェックアウト)の予定で、連泊割引を適用します(エキストラベッドは使いません)。

この場合の全員の宿泊料(消費税・別)は、合計でいくらになるでしょう。

A. 25,000円   B. 27,000円   C. 31,000円   D. 33,000円   E. A〜Dのどれも違う。

正 解

第1問

正解(間違っているの)はBです。

祖谷渓谷には現在3本のかずら橋が現存しています。
1本が有名な祖谷のかずら橋ですが、残り2本が「奥祖谷の二重かずら橋」と呼ばれ、
有名な祖谷のかずら橋から道路距離で約30km東に向かった山の奥にあります。
とっても辺鄙な場所ですが、「野猿」が並行して設置されているのも、この「奥祖谷の二重かずら橋」のほうです。
観光客も少なく、自然を満喫できるのでお勧めですよ。

第2問

「ファミリーロッジ旅籠屋・吉野川SA店」は、夏休みだというのに7月24日から26日まで、
すべてレギュラーシーズンという穴場の店です。
大人2名+小学生1名ですので、9,000円×3日=27,000円。連泊割引を2泊分適用するので▲2,000円の割引となり、
結局、合計額は25,000円(消費税・別)となります。

したがってAが正解です。

今月(第435回)の問題

2つの問題について、5つの中から答えを1つ選び、その記号をお答えください

第1問

清少納言も言っていたように、夏は夜こそ楽しいものですよね。
そんな夜景を楽しむことを目的にした列車やバスの運航が増えています。
とりわけ限定的な日程で運航される夜景列車は、乗車券の確保も大変ですが、
それだけ心に残る夏の思い出になってくれることでしょう。

さて、以下の中に一つだけ間違いがあります。それはどれでしょう。

A. 長野から松本に向かって出発した電車は、やがて千曲川をはるかに見下ろす斜面に沿って走ります。昼間には美しい棚田の風景が、そして夜には善光寺平の煌めく夜景を見下ろしながら走る列車。この夜景を楽しむために、JR東日本が運行を始めたのが、リゾート列車を使用した臨時快速「ナイトビュー姨捨(うばすて)」号です。絶景の駅として知られる姨捨駅に近づくと、夜景を楽しめるように車内の電灯が減光されるサービス付き。9月までの金曜・土曜のうち、さらに限られた日程だけの運転です。姨捨駅まで、「ファミリーロッジ旅籠屋・軽井沢店」から車で約56kmです。

B. 9月以降の主に土曜日に、関門海峡という夜景の名所をガイド付きで巡る「関門海峡ぐるっと夜景バス」が運転されます。下関市内に宿泊している人が対象で、なんと無料で参加できます(要予約)。もちろん「ファミリーロッジ旅籠屋・壇之浦PA店」に泊まったお客さまも無料サービスの対象ですよ。今年の詳細は現時点(7/3)では決まっていませんが、昨年の場合は「カモンワーフ」バス停で乗車が可能でした。「ファミリーロッジ旅籠屋・壇之浦PA店」から徒歩約15分です。

C. 日本の鉄道で標高がいちばん高いのは、JR小海線の清里駅と野辺山駅のあいだにある標高2899mの地点です。この小海線に、この夏、登場したのが、夜空を堪能するためのリゾート列車「HIGH RAIL 星空」号です。人家や電波源も少ない八ヶ岳の高原地帯から見る星空の美しさは、筆舌に尽くせません。野辺山駅で列車から降りて星空を堪能できるよう、約1時間の停車時間も設定されていて、星空案内人による観察会も開催されます。始発駅・小淵沢駅は「ファミリーロッジ旅籠屋・小淵沢店」の裏手にあり、歩いて約5分。夏休み期間は、火曜日以外の毎日、運行されますよ。

D. ロマンチックで、ユニークな夜景を楽しみたい人が見いだしたのが、工場地帯の夜景の美しさです。白銀の常夜灯がキラキラと輝き、まるで宇宙基地のように輝く工場地帯の夜景を楽しむため、一カ月に一度ほどだけ運転されるのが、富士山の南麓のローカル鉄道・岳南電車が運転する「夜景電車」です。あえて車内をほぼ真っ暗にした夜景電車から、富士市の工場地帯の幻想的な美しさを満喫してみませんか。自由席で、運賃だけで楽しめます。始発駅の吉原駅は、「ファミリーロッジ旅籠屋・富士田子浦店」から5km弱です。

E. 南海電鉄に昨年登場したのが「走る!工場夜景」電車です。大阪府高石市の堺泉北臨海工業地帯を走る南海電鉄の支線・高師浜線に、工場夜景のラッピングを施した車両が走り始めて約1年。当初は昨年秋から6カ月間の限定の予定でしたが、評判が良かったので、運行期間が延長されただけでなく、大阪市の下町を縦貫する汐見橋線(高野線)や、海に面する発電所風景が魅惑的な多奈川線など、いくつもの支線にも登場することになりました。高師浜線の始発駅「羽衣駅」へは、「ファミリーロッジ旅籠屋・奈良針店」から約68kmです。

第2問

夏の終わりの思い出作りのために、家族4人で「ファミリーロッジ旅籠屋・小淵沢店」に泊まって
高原の星空を楽しもうと思っています。
チェックインを済ませたあと、小淵沢駅まで徒歩で行き、
「HIGH RAIL 星空」号に乗り込んで、野辺山駅の星空観察会に参加。
野辺山駅で1時間半、夜空を堪能したら、普通列車で小淵沢駅まで戻ってくる計画です。
「ファミリーロッジ旅籠屋・小淵沢店」には8月23日(水)にチェックイン、24日にチェックアウト。
夫婦と中学生・小学生の子供二人で一室に泊まります。エキストラベッドなどは頼みません。

この場合の全員の宿泊料(消費税・別)は、合計でいくらになるでしょう。

A. 12,000円   B. 15,000円   C. 16,000円   D. 17,000円   E. A〜Dのどれも違う。

ご応募フォーム
クイズのご応募はのページでお願いします。
メールアドレス・お名前・電話番号をお忘れなく。また、このホームページのご感想などを書き添えていただけると幸いです。その内容が抽選に影響することはありませんので、率直なご意見をどうぞ。
ご応募は1回1通のみ有効とさせていただきます。次回以降にまたご応募ください。
今回の締め切り

2017年8月6日深夜に締め切り、翌日に当選者(3名)のお名前を発表させていただきます。

ご利用方法
1.必ずご予約ください

当選された方には、ただちに「レギュラーシーズン無料宿泊券」を郵送させていただきますが、ご利用いただく場合はあらためてご予約のお申込みをお願いいたします。なお、「レギュラーシーズン無料宿泊券」はお知り合いの方にお譲りいただいても結構です。

2.ご利用可能日

「レギュラーシーズン無料宿泊券(レギュラールーム1室にご1泊)」のご利用は、2017年12月22日までレギュラーシーズン日に限らせていただきますのでご注意ください。
なお、レギュラーシーズン日は店舗によって異なりますので、のコーナーでご確認ください

3.ご利用可能人数

レギュラールームには、 クイーンサイズのベッド(幅154cm、ダブルベッドよりひとまわり大き目)が2台ございますので、ご家族などの場合、1室に4名様程度までお泊りいただけます。
4.諸費用

室料以外の費用(交通費・貸出販売料など)はご負担ください。
差額をご負担いただいてもレギュラーシーズン以外の日にご利用いただくことはできません
。ただし、差額をご負担いただいて部屋をセミスイートルームに変更いただくことは可能です。