| |
|
新緑など緑を楽しむ |
| 雲場池 |
TEL 0267-42-5538(軽井沢観光会館) |
|
|
軽井沢町軽井沢
通年
清冽な水を湛えた湖面が四季の彩を鮮やかに映す鹿島の森から湧き出た伏流水が源流。
透明度の高い水面に映し出される新緑や紅葉は美しく観光客も多い。 |
| 三笠通り |
TEL 0267-42-5538(軽井沢観光会館)
|
LINK |
| |
初夏〜晩秋
旧軽井沢から旧三笠ホテルまで、約1kmに渡って落葉松の並木が続く。木陰で涼しくサイクリングに最適 |
| 旧碓氷峠・見晴台 |
TEL 0267-42-5538(軽井沢観光会館) |
|
|
通年
信州と群馬を結ぶ中山道の街道筋、標高1205mの峠
見晴台からは浅間山など信州の山々が見渡せる。 夕暮れにはまたとない絶景に出合えるかも |
| 塩沢湖畔 |
TEL 0267-46-6161 |
|
軽井沢町塩沢湖217
初夏〜晩秋
雄大な浅間山を望む絶好のロケーション。
ボートに乗ったり湖畔の散策・芝生でくつろいだり |
| 二手橋周辺 |
TEL 0267-42-5538(軽井沢観光会館) |
|
軽井沢町軽井沢821
通年
矢ヶ崎川に架かる苔に覆われた石橋が二手橋。周辺は木立が広がる静かなエリア。近くには室生犀星の詩碑
|
| 軽井沢野鳥の森 |
TEL 0267-42-5538
(軽井沢観光会館) |
|
軽井沢町中軽井沢
通年
年間、約80種類もの野鳥が生息。森の中をガイドと一緒に歩くツァーもおすすめ。
|
| 白糸の滝 |
TEL 0267-45-8579 |
|
|
軽井沢町長倉
通年
岩肌から噴出した水が、無数の糸のように流れ落ちる滝は壮観。信濃自然歩道の途中で見る事が出来る。 |
| 竜返しの滝 |
TEL 0267-42-5538(軽井沢観光会館) |
LINK |
軽井沢町軽井沢
通年
高さはあまり無いが水量が多く深い森に轟音を響かせる。龍のような大蛇が滝を渡りそびれたと云う伝説に由来 |
| 離山登山道 |
TEL 0267-42-5538(軽井沢観光会館) |
|
初夏〜晩秋
標高1255mの離山にある登山道。傾斜は緩やかなので初心者にもOK 山頂の眺めは格別。
|
| 芝生の広場(軽井沢・プリンスショッピングプラザ内) |
TEL 0267-42-5211 |
LINK |
軽井沢町中軽井沢
通年
ワンちゃんの散歩にもぴったりな芝生のエリア。ショッピングの後に立ち寄りたい。 |
| |
| 軽井沢ゆかりの作品に出合えるミュージアム |
| 田崎美術館 |
TEL
0267-45-1186 |
|
軽井沢町千ヶ滝プリンス通り
4月〜11月
浅間山や富士山など雄大な山の絵を多く描いた田崎廣助の作品を展示。 |
| 脇田美術館 |
TEL
0267‐42‐2639 |
|
軽井沢町旧道1570-7
4月〜11月
現代洋画界を代表する脇田和の個人美術館。
独特のタッチや色彩に注目。 |
小さな美術館
軽井沢草花館 |
TEL 0267‐42‐0716 |
|
| 軽井沢町軽井沢東19-7
4月〜11月
軽井沢の草花を幻想的なタッチで描く画家 石川功一の作品を集めたミュージアム。 |
| 深沢紅子 野の花美術館
|
TEL 0267-45-3662 |
|
軽井沢タリアセン
通年(冬不定休)
サクラソウなど、軽井沢に咲く可憐な花々を描いた深沢紅子の作品を展示。 |
| |
緑の中にたたずむミュージアム |
| セゾン現代美術館 |
TEL 0267-46-2020 |
|
|
軽井沢町長倉芹ヶ沢2140
4月〜11月 国内外の作家の作品を約500点収蔵。彫刻が点在する広い庭園も必見。 |
| ペイネ美術館 |
TEL 0267-46-6161 |
|
軽井沢町塩沢湖217
通年(冬不定休)
恋人たちの絵で知られるフランスの画家、レイモン・ペイネの日本で唯一の美術館。 |
| 軽井沢高原文庫 |
TEL 0267-45-1175 |
|
軽井沢タリアセン
3月〜11月
堀辰雄、有島武郎など、軽井沢ゆかりの文豪の原稿や書簡を集めて展示してある。 |
| 南ヶ丘美術館
|
TEL 0267-42-4884 |
LINK |
軽井沢町軽井沢1052-73
不定休7月下旬8月は無休
近代美術のほか、陶芸品、屏風などの古美術を紹介。古民家を利用した資料館もある。 |
| |
大人も子供も一緒に楽しめるミュージアム |
| The
World Toy Museum |
TEL 0267-42-0501 |
|
軽井沢町軽井沢・JR軽井沢駅直ぐ
不定休7月下旬・8月は無休
19世紀後半〜20世紀前半に造られた貴重なアンティークトイ約1500点を展示。 |
| 軽井沢絵本の森美術館 |
TEL 0267-48-3340 |
|
軽井沢町塩沢風越公園182-1
不定休7月下旬・8月は無休
欧米を中心に世界中から集めた絵本とその原画を展示。敷地内には図書館もある。 |
| エルツおもちゃ博物館 軽井沢 |
TEL 0267-48-3340 |
|
軽井沢町塩沢風越公園193-3
不定休7月下旬・8月は無休
ドイツのエルツ地方に伝わる愛らしい木製のおもちゃが並ぶ。 |
| |
見学可能な教会は? |
| 軽井沢聖パウロ カトリック教会 |
TEL 0267-42-2429 |
|
軽井沢町軽井沢179
通年
米国の名建築家、アントニン・レイモンドの設計による板葺きの木造建築。昭和10年に創立され、堀辰雄の小説「木の十字架」に登場する教会。 |
| 森のチャペル 軽井沢礼拝堂 |
TEL 0267-42-3945 |
|
軽井沢町軽井沢1314
通年
石と木とガラスを組み合わせた外観が個性的。大きなガラス窓から光が入り明るい雰囲気。 |
| 軽井沢高原教会 |
TEL 0267-45-3333 |
|
軽井沢町星野
通年
北原白秋ら文化人が集まった歴史ある場所、ゴスペルを歌う日曜礼拝や、季節ごとのイベントは誰でも参加できる。
|
| 石の教会 内村鑑三記念堂 |
TEL 0267-45-2288 |
|
軽井沢町星野
通年
キリスト教を日本に広めた内村鑑三の功績を記念して建てられた。独創的なデザイン。 |
| 日本聖公会・軽井沢 ショー記念礼拝堂 |
TEL 0267-42-4740 |
|
軽井沢町軽井沢645
通年
軽井沢の魅力を全国に広めた宣教師、A・C・ショーが建てた軽井沢最古の教会。 |
| 旧軽井沢礼拝堂
|
|
|
|
軽井沢町旧軽井沢
通年
英国国教会式の本格的なキリスト教の教会で、アーチを描くコウモリ形の天井が特徴的。冬期は夜間ライトアップされる。 |
| 矢ヶ崎チャペル |
TEL 0267-42-8444 |
|
|
軽井沢町軽井沢1178
通年
重厚感が漂うレンガ造りの建物。内部はベージュと茶で統一され落ち着いた雰囲気。 |
| |
著名人ゆかりの場所は
|
| フランスベーカリー |
TEL 0267-42-2155 |
|
軽井沢町軽井沢618
木曜休み
ジョン・レノンが軽井沢滞在中、頻繁にフランスパンを買いに来た事で有名なパン屋。 |
| 室生犀星記念館 |
TEL 0267-45-8695(軽井沢町教育委員会) |
|
| 軽井沢町軽井沢
10〜6月休み
昭和6年に建てられ、昭和36年まで毎夏ここを訪れ創作活動を行っていた。外観のみ見学可。 |
| 有島武郎別荘・浄月庵 |
TEL 0267-46-6161 |
|
軽井沢町塩沢湖217
通年(冬不定休)
或る女・生まれ出づる悩み・などで知られる大正時代を代表する作家。1Fはカフェになっている。 |
| つるや旅館 |
TEL 0267-42-5555 |
|
軽井沢町軽井沢678
通年
創業400年の歴史を誇る老舗。江戸時代に旅籠「鶴屋」として開業。明治から昭和初期頃まで島崎藤村・芥川龍之介・室生犀星・志賀直哉・堀辰雄など多くの文人が逗留した旅館で、数多くの作品がここで生み出された。 |
| 堀辰雄山荘 |
TEL 0267-46-6161 |
|
|
軽井沢町塩沢湖217
通年(冬不定休)
堀辰雄が昭和16年〜19年までを過ごした夏の別荘。軽井沢タリアセン内に移築され見学も可能。 |
| 万平ホテル |
TEL 0267‐42‐1234 |
|
| |
軽井沢町軽井沢925
明治27年外国人専用として創業以来、多くの著名人に愛され続ける軽井沢屈指の有名ホテル。 皇室をはじめ米大統領、ジョン・レノンも滞在 |
| |
史跡・旧跡めぐり |
| 旧三笠ホテル |
TEL 0267‐42‐7072 |
|
|
軽井沢町軽井沢
9:00〜16:30
明治39年開業 かっては政財界の著名人が数多く宿泊した、国内では古い純西洋風の木造建築 |
| 女街道・発地石仏群
|
TEL 0267‐45‐8679 |
LINK |
軽井沢町発地
通年
江戸時代碓氷峠などの関所では「入鉄砲に出女」と称して江戸からの女性に対しては特に厳しかったので、これを逃れる為、裏街道が出来往時 路傍でこれらの旅人の安全を見守った地蔵尊も今では石仏群として集められている。 |
| 分去れ |
TEL 0267‐45‐1466 |
|
|
軽井沢町追分
通年
北国街道と中山道の分れ道 延宝7年に建てられた道標や常夜灯、道祖神、森羅亭万象の歌碑などが立ち並び宿場町の歴史を感じさせる場所 |
| |
滞在の方
軽井沢からひと足のばして |
| 北軽井沢 |
TEL 0279-84-2047(北軽井沢観光協会) |
|
|
北軽井沢を南北に貫く鬼押ハイウェーの休憩所に車を止めると浅間山山麓に広がる北軽井沢を一望出来る。鬼押出し、浅間高原 |
| 小諸 |
TEL 0267-22-1700(小諸市観光協会) |
|
|
城下町、北国街道の宿場町。藤村や虚子など多くの文人がこの地に滞在し創作活動に取り組んだという、千曲川・浅間山を望むこの町には彼らの心を捉えた詩情豊かな風景と彼らの足跡をたどれる。
|
| 佐久 |
TEL 0267-62-2111(佐久市観光協会) |
|
北に浅間山、南に八ヶ岳連峰が望める風光明媚なところ。花の名所が点在し特に秋のコスモス街道は秀逸、またかっては中仙道の宿場町として栄え、特産品としての佐久鯉は有名。
|
| 草津温泉 |
TEL 0279-88-0800(草津温泉観光協会) |
|
|
日本一の湯量を誇る、江戸時代の温泉番付で東の大関と評された温泉地。 |
| 万座温泉 |
TEL 0279-97-2152(万座温泉観光協会) |
|
雲上の露天風呂と神秘的な風景。夏は新緑、秋は紅葉、冬は白銀の世界でのスキー。 |